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バトル集会(周回) & リンク追加のお知らせ

こんばんは。月です

3月26日~28日、学校で"補習"が開かれます。

ええ。補習です。

・・・呼び出しされるのはしょうがないじゃないですかっ。私頭悪いですから…ッ!

――というものではなく。

この"補習"は、希望者が自主的に参加する、授業の延長線上のようなものです。メインはセンター試験対策です。

私の頭が悪いことは否定できませんが、だからと言ってそれを静観するほど私は馬鹿ではありません。

ちなみに、今回の"補習"は新三学年全員(約280人)に参加する権利があるのですが…

学年全体で30人たらずしか申し込んでこなかったそうです。

…これで我が高校の、勉強に対するモチベーションの低さが窺えるというものです。

それとも、その時間は自分の家で勉強をやっているのでしょうかね。

ともかく、弓道班男子は相も変わらず班室でPSPやってますし、授業中に携帯いじってたり音楽聴いてたり他のことやってたりする方々なんて、最早日常風景の一角となっているのは言うまでもありません。

…まぁ私がどうこう言える問題でもなく、それこそその行動を行っている方の問題なのですが。

馬鹿にしているわけではありませんし、嫌味を言うつもりも全くありません・・・

ただ、そんな中でも真面目に勉強しようとしているその30人を、馬鹿にはしないでほしいですね。

近い将来、あの時やっておけばよかった、なんて嘆く方は…この世にごまんといるんですから。


さてそんな私の愚痴から始まりました今回は。

昨日のギルド集会にて、久々の「バトル大会」開催宣言がなされました。

未だルナちゃんの腕は回復致しませんが…

失礼の無い様、全力で戦わせて頂きます♪
クッキーさん「悪夢さん~おひさ!?」
私「おひさです」
ナイトメアさん「ひさぁ」
「昨日? 忘れてたw なぜだろぅな…?」


どうやら昨日のギルドにいらっしゃらなかったのは、お忘れになられていたからだそうです…

良かったです・・・! 彼の身に何か起こったのではないかと、少しばかり心配していましたから。

ナイトメアさん「なんか宿題出されて、嫌になってふて寝した気がする」

宿題…ですか。ナイトメアさんは今年高校に入学なさるそうで――となると、宿題はその前段階ということになりますね。

懐かしい…私も課題やった記憶があるような、無いような…。

数学や英語は特に、中学からの積み上げ教科ですから――私は英語ボロボロですけどね!

今のうちに中学の内容を復習しておくのはいい案だと思います。

――まぁ、それはともかく

クッキーさん「ネタの倉庫が帰ってきたか…!」
私「ですねw」

今は、友人の無事と生還を、喜びましょう♪


さて、昨日いらっしゃらなかったナイトメアさんに、本日の集会内容を伝えておく必要がありますね。

私「本日は、バトル大会です」
ナイトメアさん「え!? なんでそうなったww」
私「先週が舞周回でしたので、今週はバトル大会という流れだと思います」

正直、深刻な集会内容不足であることは否めません。

というのも、PSPo2iで出来うる限りのことはすでにしてしまいましたからね・・・

ならば新たなギルメンも増えた今、改めて集会で周回を行うのも、また面白い。

…ということだと思います♪



クッキーさん「ロビーがブルーからピンクに変わっても、壁紙が…」

分かっていますとも。私も何度か口を突いて出そうになりましたが…中々きわどいイラストですw

ナイトメアさん「とりまprprしてく(ry」
「わわ、わ私は何も言っていないいい」

クッキーさん「何を見て!? 何を思ったわけでももも!?」

私「ピンクは…アウト3つでチェンジです☆」

ピンクロビー

アウトだよ!!

どう転んでもきわどいイラストとしか言いようがないこのロビー。

もう抱き枕作っちゃえばいいのにと思わないでもない今日この頃です。



ナイトメアさん「ブログ作ろぅか考えてる」

おぉ♪ 遂にお作りになられますか♪

以前から御話は伺っていましたが、非常に楽しみです。

ただ――

ナイトメアさん「しかしどぅすりゃいいかわかんね……」

――ということらしいです。

彼が、どのブログサイトを使うかによってですね。

FC2ブログなら、少し手伝うことはできるやもしれませんが・・・

…少なくとも、ブログ開設に関しては、多分どのサイトもそんなに複雑ではないと思いますよ?

クッキーさん「ナイトメア・ストーリーという名前はどう?」
ナイトメアさん「きっとそれは夢喰いメリー」


クッキーさんが御話しているのは、ナイトメアさんのブログ名ですね。

懐かしい…私も"月のつれづれ日記"という夢もキボーもないネーミングセンスをひり出すのに、中々悩んだ記憶があります。

今はしっくりきているので何の問題もありませんw

――とはいえ、確かにブログ名は看板のようなもの。

ブログ設立に関して言えば、最も重要なポイントでしょう。

クッキーさん「ならば悪夢日記とかは?」
ナイトメアさん「悪夢からはなれろぃw」


フム…。思いっきり「月」の名を載せた私がいるのですが、気にしない方向で行きましょう。

ナイトメアさん「まぁ、アメーバになりそうだが…」

アメブロですか…

となると、ちょっと勝手が分からないです・・・

すみません…っ!

クッキーさん「つい…壁紙を見てしまうゥゥゥゥ!!」

そのお気持ちは良く分かりま(ry



ここでどうやら地震が発生したようです…が。

私「地震に気付かなかった私」

ロビーが地震のことでにぎわう中、全く気付かなかった私。

震源から距離がありますから、あるいは致し方ないかも知れないです。

・・・気づかされるのは、やはり東日本大震災を境にして、地震の活動件数は着実に増えていますね。

あの巨大地震による天災、人災を、過去のものとして時の流れに徒に流すものではないです。

痛切にそう感じます。



話はブログの話題に戻り――

無音ムイさん「アメブロやってる私がいる←」

――無音ムイさんより、カミングアウトです。

とはいえ、無音ムイさんがギルドに加入なさった時、それらしいことを仰っていた記憶があったので…以前ちょっと検索をかけていたりした私。

えぇと…たしか

私「確か『無音ムイの分裂』ですか…?」

だったような気が致します。今は父がPCを占拠していますから、チェックの仕様がないですが…

無音ムイさん「月さんそれ確か旧垢…」
私「なんと…っ」

名前はあっていましたが、まさかの旧垢という流れ。

なんということでしょう…!

無音ムイさん「今の垢だと…なんだっけ」
「あんまり更新してないものでww」

私「フムフム」

気になります…! っと丁度いいタイミングで父がPCから離れましたね。

すぐに検索かけられるように、準備はしておきましょう。

無音ムイさん「…夢を奏で、旋る歌 のようだ」

成程。「夢奏旋歌」ですか♪

私「早速検索っ」
「――見つけ、ましたっ」

無音ムイさん「アッー!」
ナイトメアさん「なぜ掘られたw」
無音ムイさん「見つかったw」


私の情報検索方法が甘かったですねw 旧垢を引いてしまうとは…すみませんでしたっ

――ふむ。素晴らしいブログです。

これはもう御聞きするしかないですね。

私「ムイさん、リンク張らせて頂いてもよろしいですか?」

失礼は重々承知の上で、お願いをする私。

すると、ムイさんより二つ返事で了承を頂きました♪ ありがとうございますっ!

――というわけで


リンクを追加したので報告します。

夢を奏で、旋る歌

私の所属するギルド「夢奏旋歌」メンバーの無音ムイさんの執筆なさっているブログです。

日々の日常や、私とは違う観点での「夢奏旋歌」の活動記録がまとめられています。

是非ご覧ください♪



クッキーさん「ブログの名前という話題…珍しい」
ナイトメアさん「だねぇ」


同感です♪ こう改めて考えると「夢奏旋歌」メンバーに――ナイトメアさんと私も含めると――私の把握している限り、7名ものブロガーさんがいらっしゃるということになります。

凄いことです♪

「Tell Your World」と同じことですね。"創作"というわけではありませんが――

君に伝えたいことが
君に届けたいことが
たくさんの点は線になって
遠く彼方へと響く
君に伝えたい言葉
君に届けたい音が
いくつもの線は円になって
全て繋げてく どこにだって
――

――どんなに遠く離れていたって。御互いのことをリアルで知っていなくたって。

伝えたい言葉は、届けたい思いは、どこにだって、どこまででも繋がっていく。伝わっていく。

決して目に見えない情報の流れも、0と1のデータのやりとりであっても、それは決して零ではない。決して無駄ではない。

――情報社会、万歳。



ナイトメアさん「そぅいや伊吹さんがこねぇ…」
「お礼言おうと思ったのに…」

クッキーさん「レイカ様(ミクさん)が、いらっしゃらない…」


話は移り…最近集会に足を御運びなさらない伊吹さんと、リーダーミクさんが未だ集会にいらっしゃいません。

とはいえ、御二人とも「タルタロス」に新規開設された「夢奏旋歌・第二支部」の体制を整えるほうに尽力なさっていますから、こちらに足を御運びにならないのは致し方ないのかもしれません。

・・・

とりあえず、私に言えることはただ一つです。

お忙しい身の上であり、その上でさらに「夢奏旋歌」の裾野を広げようとなさる。

どうか、御体を大切にしてくださいね?



アイスさん「23時まで待ってそれで来なかったら…バトル練習にします~」

成程…ふむ。そう致しましょう。

ルークさん「ギルメンの大半はインしてない件」
ナイトメアさん「過疎がうんたらだしな」
ルークさん「インが少ないギルメンのカードは消しても?」


むぅ。難しい問題ですね・・・

今まで四回に渡るギルメン募集を行ってきた背景には、ギルメンの方々がPSPo2iから離れてしまうという事情が禍しています。

そもそも公式でギルドが定められていない以上、強制力は全くありませんからね・・・

クッキーさん「事件や事故に巻き込まれてないことを祈る…」
「心配だぁぁぁ………」


それに何より…ネットでのやりとりをしている以上、相手の方が今どのようにお過ごしなのかは全く分かりません。

願わくば、クッキーさんの仰る通り…無事であってほしいと、ただPSPo2iから外れたということであってほしいと、心から思います。



◯さん「ちょ、クキ」
クッキーさん「師匠」

おもむろにクッキーさんをお呼びなさる方が、ロビーにいらっしゃいました。

◯←伏字で御座います。

しかしクッキーさんが師匠とお呼びなさるとは…一体どのような方なのでしょうか。

クッキーさん「殺される…殺される…」

何やら不穏当な台詞を仰っていますし…!

また、ロビーにはもう一人、クッキーさんと面識があり、◯さんに名前を呼ばれている方がいらっしゃいました。

御二人ともクッキーさんのフレさんだと思うのですが…

その方々と数回やりとりをし、戻ってくるクッキーさん。

クッキーさん「さっきの方は私のバトルの師匠でして」
「もう一人は兄弟子」


成程…クッキーさんの底知れぬ強さは、ほかならぬその方が礎となっていらっしゃったということですか。

…?

その当時はともかく、今のクッキーさんが、バトルに連行されかけたときにあそこまで怯えなさるとは・・・

どれほどの実力者なのでしょうか…?

――そんな私の抱いた疑問を、クッキーさんはお答えくださりました。

クッキーさん「8700勝の廃人聖人…」
ナイトメアさん「ぶw」

私「すごいですねw」

どうやらとんでもない方のようですw

8700って…桁がおかしいです。

クッキーさん「世界一ですって♪アハ」

そりゃ、それだけ場数をこなしてらっしゃれば並べる方はいないですよw

本当の、真の高みというやつでしょうか。

クッキーさん「ダメージ与えられない…」
私「クッキーさんですらかなわないなんて…」

以前から書いていることですが、クッキーさんはとんでもなくお強いですw

空撃だろうが連魔だろうが槍ぶっぱだろうが、何の意も介さず封じることのできる方です。

…◯さん、流石としか言いようがありませんね。

そんな最強な方の御話から

無音ムイさん「バトル勝った記憶が無いという」
ナイトメアさん「俺? 逃げまくってる気しかしないからw」
ルークさん「バトルは専門外な俺」
ruka03さん「暇があったらバトルしてる私…」

私「ろくに勝てた記憶はないですね」

皆さんのバトル談義に花が咲きます。

私も一時期クッキーさんにバトルのコツを教わりましたが、流石に余裕綽々と勝てる域には程遠いです。

まぁ、腕っぷしや強さはともかく――

クッキーさん「とにかく楽しければ…良いよね!!!!」

――仰る通りです♪ 何事も楽しまなくては損ですからね。

それにバトルミッションも、やっていくうちにコツがつかめるようになりますから…

・・・PSPo2iから離れて数ヶ月の私がすぐに追い越されるのは免れませんねw



時刻は23時。

クッキーさん「レイカ様…来ないのかな…」
私「むぅ…」
ナイトメアさん「今日は来そうもないね」
私「・・・・・・」

・・・ある種初めてかもしれませんね。アイスさんの御様子を鑑みると、ミクさんが御休みになられる連絡は御聞きになられていなさそうですし…

改めて思う私。ミクさんが、いかにギルドの中心にいらっしゃるのかを――。


ここからは――そうですね。しばらく、ギルドの会話の様子をそのまま無編集でのせたいと思います。


クッキーさん「敬語補正かけてほしい私……」

私「最近敬語が崩れつつありますから・・・私」
「ごめんなさい・・・」


クッキーさん「いえ、私自身が未だに敬語苦手ェ」

無音ムイさん「敬語は常に怪しい私…」

ルークさん「敬語はリアルのみしか使わない」

ナイトメアさん「敬語? 俺が使ったら世界崩壊すんぜ?」

ruka03さん「敬語は知らん人しか使いません」

ルークさん「同じく」


私「時と場合によって――使えてませんが・・・」

無音ムイさん「リアル → 無意識に敬語
 ここ → 無意識にタメ口」



一呼吸。


クッキーさん「それでもレイカ様は…尊敬する人ですぅ」

私「・・・同意」

クッキーさん「レイカ様のおかげで"夢奏旋歌"があって、今こうして私達は楽しく雑談できる…という」

ルークさん「レイカさんがこない。。。」

無音ムイさん「レイカさん…ってミクさん?」

私「はい☆」
ルークさん「はい」
クッキーさん「そうで酢」
ナイトメアさん「うぬ」

ルークさん「リーダーとも言う」

クッキーさん & ナイトメアさん「「神とも言う」」

ナイトメアさん「あw」

私「w」
クッキーさん「♪」

無音ムイさん「(今まで知らなかったとは言えない…)」

ruka03さん「・・・似たもの同士ですね(´・ω・`)」

クッキーさん「似たもの…かぁ」
ナイトメアさん「似たものねぇ」

クッキーさん「私には悪夢さんのように…」
ナイトメアさん「うん?」
クッキーさん「良い人では…」

ルークさん「バトルでも同じくらい強いでしょうね」
ナイトメアさん「いやぁあんまり強くないし」

クッキーさん「なんか無敵なんですよね悪夢さん」
ナイトメアさん「俺も良い人じゃないし」
クッキーさん「確か世界を支配されたとか」
ナイトメアさん「うん!?」
ルークさん「ワールドイズナイトメア」

私「絶対的権力者じゃないですかw」
クッキーさん「ボカロは世界を変える…」

無音ムイさん「なぜだろう皆さんが輝いて見える気がする…」
ナイトメアさん「俺はただの偽善者さ」
クッキーさん「楽しいから、そう見えるのさ!」
ruka03さん「私は暗いっす…服が(´・ω・`)」

私「私は、ただの――」


クッキーさん「その輝きは絆の美しさ! 夢奏旋歌さ!」


――私は、私の引きずる暗い過去に悩まされていることは、以前どこかで書いた記憶があります。

というのも過去の私は、最終的に「人間不信」に陥っていましたから・・・

他人を信じることを止め、結果、他人を信じることは決してしませんでした。

それこそ、「絆」や「友情」や「夢」を、必要とは微塵も思っていなかったです。

…そんな私の考えを変えたのは、言うまでもなく――

私「このギルドなんですよね」

ナイトメアさん「うん?」

私「いえ、何でもありませんw」

――一度得てしまうと、二度と手放したくないもの。

きっと私は、ただの――臆病者。

過去に起こったのは、信頼した、友人達の裏切り。いえ、仲がいいと、私だけが思っていたのでしょう。

私が信じたものは、都合のいい幻想でしかなかった。

友人達の行動は…私に暗い影をおとすには十分すぎました。

物理的にものが壊されるのなら、いかに気が楽だろうか。

精神的に追い詰められた私が、ただただ脆かった私が。精神が崩れるのに時間はかからなかったと記憶しています。

あぁ…。あの時のことは、思い出したくないです。

――っと、鬱なことは書かない。ですね。

きっと、私は臆病者。過去にまともに向き合おうともせず、ただ徒に日々を過ごした。

一度中学時代に失った大切な思いを、その失望を、もう二度と味わいたくない。

…「友情」や「絆」や「夢」を二度と失わないためには、始めから持っていなければいい。

私には、そんな心理があったんでしょう。

――その思いが間違っていたこと。そして、いかに寂しい考えであったのか、理解しました。

友情も絆も夢も…どれも棄てていいものではなかった。

暗闇から出たばかりの私には明るすぎて、眩しすぎて――そして何より。

生きていくうえで最も大切にしなくてはならないのは。
金や権力などではなく。友情だと。絆だと。夢だと。
心から思うようになりました。

…厨二っぽい台詞だと思いますか?

そう思うのなら、思ってもらって結構です。

ただ私は、改めて気づいたその大切さを、もう二度と失わないように生きていく。

生きる意味を、ようやく見つけたのですから。

――だからこそ、私は胸を張って言えます。


私は、このギルドに出逢えて、本当に良かったと。


何触らぬ雑談風景が、いかに私に眩しく、皆さんが輝いて見えたかは…言うまでもありません。

"もう二度と泣かないように、一人にならないように。

今日も一歩ずつ歩き出すよ。"

ようやくその一歩を――虚勢をはらず、自分自身の足で――前に出すことができた気がします。


いつか私の過去を、いつまでも引きずって、足枷とならないように。

時の流れに身を委ね、笑って流せるようになるくらい。

私は強くなりたいですね。



話が大きく逸れましたねw 失礼しましたっ

アイスさん「う~ん…どうしましょうか…?」

時刻は23時をまわり、タイムリミットと相成りました。

――というわけで

アイスさん「今日はバトル大会の練習にします~」

本日は、練習試合となりました♪

現在、このロビーには8名の方がいらっしゃいます。

ルークさん「丁度8人♪」
私「ですねw」

これなら丁度4:4に分かれられますし、チーム戦もできそうですねw

アステリーさん「うちも数えてる!?」

アステリーさんは、たまたまこのロビーにいらっしゃった方で、ギルド活動を傍観なさっていました。

クッキーさん「ゲスト歓迎!!!」
ナイトメアさん「君が行きたいなら、数えますぜ?」

私「勿論でございます」

――というわけで、御迷惑でなければ御一緒していただきましょう♪

クッキーさん「時間が無いぃ無い!!」

仰る通りです。現在23時をまわってしまい、これからチーム分けを――

私「どうわけましょう?」

――チーム分けのことを考えていませんでした…!

完全に失策ですね…。スミマセンでしたっ

ruka03さん「ランクごとに分けたらいいんじゃないすか?」

成程。確かにランクで分けるのが一番公平かもしれません…が。

ナイトメアさん「ランクは飾り」
私「ですっ」

現にSSSとは思えない私がいますしw

ルークさん「サイコr」
クッキーさん「サイコロツールか~」


ギルド集会にて、チーム分けを行うときに重宝した「サイコロツール」。

確かにこれほど便利なものもありません。

「サイコロツール」があるのなら、それを活用するのが一番でしょう。

ですが――

私「生憎持っていません」

――持っているのなら、誰も苦労は致しません。

ギルメンの方々が、チーム分けの時点で議論が紛糾しつつあります。

体よく言えば、ロビーはカオスな状態ですw

…ふむ。チーム分けの方法を決めるので時間を喰うのも好ましくはありませんし。

私「ランクで分けるのが、一番早そうですね」
「実力は置いといて…」


とりあえず、一番手っ取り早く済みそうな案を採択いたします。

しばらく仕切らせて頂きますが、何卒ご容赦くださいませ。

私「とりあえず、ランクを言いましょう」

皆さんのランクから、なるべく平等にする必要がありますからね…

クッキーさん「∞∞∞」

SSSをはるかに凌駕なさることは、私が保証しますw

ruka03さん「SSSっす」
私「SSS」
ナイトメアさん「SS+」

――と、皆さんのバトルクラスをお聞きして、なるべくランクの等しくなるように分けてみます。

えぇと、この感じですと――


アイスさん「面倒なのでサイコロツールを使います~」


・・・

・・・!?

ナイトメアさん「!?」
私「あるのですか!?」
ナイトメアさん「あんのかぃww」
私「なんと…っ!」

まさかの流れです。

あれだけ「サイコロツール」が無いから、ということでチーム分けを行う議論が紛糾なさっていたというのに…!

ま、まぁ…無事決まりそうですので、良かったです♪

アイスさん「私から右に1234と行きます~」

フムフム。となると――

アイスさん → アステリーさん → 無音ムイさん → 私――

という順番ですので

私「4」

4番となりますね♪

さて、どうなるでしょうか・・・

アイスさん「まず1324のチームです~」
無音ムイさん「!?」
アイスさん「次が567のチームです~」


フムフム。となると、順番通りですか・・・。

となると、私は久しぶりにアイスさんとお手合わせ致すということでしょうか…?

「ギルドパーティ」以来ですね♪ 頑張らないと――

アイスさん「私は用事があり出来ませんので…」

私「なんと…」
「・・・了解致しました」


・・・

…そうなりますと、ルークさんがこちらのチームということになりますね。

そう言えば、ルークさんとお手合わせするのも「ギルドパーティ」以来ですねw

ここで今回の「バトル大会」のおさらいです。

アステリーさん「槍禁止?」
無音ムイさん「自由」
ナイトメアさん「んじゃ連魔はー?」
クッキーさん「私に負けたいなら!!どうぞぉぉぉ!!!」

私「だそうですw」

無音ムイさん「ルールなし大会…の練習」
アイスさん「ランダム戦なので基本自由です~」


御二人の仰る通りです♪

今回の大会は、戦術、武器、ステージ、全てが自由なバトル大会です♪

故に、戦術と呼ばれるもののテクニック全て、行うことを可としています。

使用者の腕が試されるということですねw


アイスさん「落ちますね~」
クッキーさん「まじっすか…」


フム…了解しました・・・。

・・・

・・・私個人の、他愛もない愚痴として御覧ください。

また、大変失礼であることは重々承知しています。ごめんなさい。

…これは私がギルドに加入してからずっと引っかかっていたことなんですけどね。

ミクさんがギルメンの方々と会話なさっている風景は、良く見ている私。

そもそも、ギルドに加入したての、人を信じることを放棄していた私に最も魅力的に写ったのは…クッキーさんと、ミクさんの御姿でした。

その行動力を見習いたいと思い、長らく忘れていた感情に…ギルド活動をこなすうちに、少しずつ気づいていったのです。

なんだか懐かしい不思議な感情にもやもやしながらも、ギルメンの方々の会話を拝見している私。

――と、ふとギルメンの会話に参加なさっていない方に気づいたのです。

それが、副隊長の御二人でした。

始めは、私と同じように会話に入るタイミングが無いのかなぁ…と思っていたのですが。

時がたち、私もギルドの会話に参加するようになったころに…気になったのです。

何が気になったかというと、私達と大きな隔たりがあるように感じられたのです。

とはいえ、ミクさんの御話や行動を鑑みる限り、彼女の友人であることに疑いはありません。

つまり…私のように、孤独なわけではなさそうでした。

それは嬉しかったですし、本当に良かったと思います。

時は流れ、年末の「ギルドパーティ」の時に御一緒させて頂き、非常に楽しいひと時を過ごさせて頂きました。

ふと思ったことは、私はともかく、他のギルメンの方々と、少しは仲良くしてほしいな…と。

ギルドパーティを境に、御二人もギルド活動に参加なさって欲しいと思っていたのですが・・・。

現在は御二人とも、さらにお忙しくなられたようで・・・・・・。

・・・余計なお世話ですし、御二人は御二人の生活があるのですから、お忙しくて集会に参加なされないのも致し方ないと思います。

勿論、無理をしてまで活動はしてほしくありません。

ですが私は。

皆で活動しているときに、一人だけ 私は関係ない と去らないでほしいのです。

貴方達はギルド「夢奏旋歌」副隊長ですし、何より、私はあなた方を友人だと思っています。

今回ばかりは、私だけが友人だと思っていても構いません。


…ですから・・・そんな寂しいことをしないでください。


一人の孤独も、悲しさも、虚しさも。私は痛いほどよく知っています。

貴方がそう思っていなくても、私はたった一人参加されない方を・・・放っておくことはできません。

関係ないなんて、ないです。

友人が不意にいなくなるなんて、ただただ悲しいのです。

以前何度か会話を振ってみた記憶もあります。何度かミッションに御一緒しようと思ったこともあります。

…どれも、行動としては未熟すぎましたね。

御迷惑であることは重々承知しています。

書いた文章を改めて上から読み返して、私の自己主張、自己中心的な意見しか書いていないことも承知しています。

相も変わらず稚拙な文章。非常に分かりづらいですね・・・すみません。

ただ一言だけ、纏めさせて頂きます。

貴方たちは、ギルメンであり、友人です。
それは私だけでなく、クッキーさんもナイトメアさんも――ギルメンの方々全員の総意だと思います。
ですから、無理にとは言いません。強制でもありません。
本当に、気が向いたらでよろしいですから…会話や活動に参加して下さい。
ギルドはミクさんだけではありません。
それと、参加なされない根本的な原因が私にあるというのなら、仰ってください。
私に出来うる範囲なら、努力いたします。

ふむ。一言、といったのに随分長くなってしまいました。

大変失礼いたしました。

ただ私は、ギルメンの方々と楽しく過ごしてほしいのです。
近い将来いなくなる私の、ささやかな願いとして聞き流してください。



長文失礼いたしました。閑話休題です。

ルークさん「でわ月さんに部屋を」

部屋割りも決まりましたし、早速バトルミッションを始めましょう♪

――っとその前に、アステリーさんとPカードを交換する私。

アステリーさん「気が向いたらギルド行きますね」

勿論です♪ お待ちしておりますっ!



さて栄えある第一回戦「カタパルトジャンプ」

バトルミッションの王道と称されるミッションですね♪

未だ感覚が戻っては来ませんが…失礼の無い様、全力で頑張りますっ!

――――――

カタパルトジャンプ

私はクッキーさんに、特にカタパでの戦法を教わった記憶があります。

こればかりは様々な戦法が存在しますねw


第二回戦は「大いなる脅威」

そうですね…前半は特攻覚悟でいいですから、レベルを上げておいた方がいいかも知れませんw

そうしないと――

――――――

大いなる脅威

――後半登場してくるスヴァルタスさん達に、倒すどころか倒されてしまいますからw

ちなみにこのスヴァルタスさん、チャンスタイムで葬ると逆転不可能な点差が付きます。

与ダメージ率が高いということで、ハンターやフォースさんがちょっと有利かな…?

まぁチーム戦ですから、頑張って倒すのが吉…

レベルが低ければ…ポールを占拠してしまえば、あるいは勝てるかもしれませんね。


第三回戦は「ツーラインハンティング」

序盤は~そうですね。ベースを攻めに行くのもいいですが。

ツーラインハンティング

まずは登場してくる雑魚敵を殲滅するのが先でしょうか♪

そちらの方が点数手に入ると思います。

ちなみに防壁は、上手く使うと相手の足止めができますw

安心してベース破壊を行うためにも、防壁には常に注意しておいた方がよさそうです。


第四回戦は「スイッチを踏むのは誰だ」

まぁ…完全にポールを取ったもの勝ちみたいなものですねw

スイッチを踏むのは誰だ

中央のON/OFFスイッチの切り替えに注意しましょう♪

自分がポールを取るときは、相手を殲滅してからです。

・・・ポールをとっている最中にスイッチをONにされると、たまったものではありません。


第五回戦は「ナインルームズ」

メセタ拾いのチーム戦バージョンですねw

ですので…早い段階でメセタを拾ってしまうのは美味しくないかも知れません。

ナインルームズ

また、十分な点差が付くほどメセタを拾ったら…倒されないように注意です。

予期せぬ大逆転は、予期せぬタイミングでやってきますからw

それと、中央の部屋のキャリガインさんは、上手く倒せると中々の得点を下さります♪

自分のレベルが上がったら、挑んでみるのも一つの手かもしれません。

ちなみに、キャリガインさんは三回出現します。



ここで、ルークさんが落ちなされましたっ

お疲れ様でした♪ また来週、御逢いしましょう!


残り三人、ここからは、シングルマッチです♪

早速周回の結果を紹介しますっ!

第六回戦「炎のメセタ拾い」

炎のメセタ拾い

第七回戦「城郭での戦い」

城郭での戦い

第八回戦「電撃デスマッチ」

電撃デスマッチ

第九回戦「トップを目指せ」

トップを目指せ

――とここで、時刻は1:00

時間も時間ですので、ここでパーティを解散しましたっ

お疲れ様でした♪

御二人とも…本当に御強かったです。

冗談ではありませんよw それこそ、バトルを始めたばかりとは思えませんでした。

また御手合せ願いますっ!



本日はなんだか不思議な気分です。

きっと疲れているのでしょうね。そう思いたいです。

今週末は――成程、試験前一週間ですか。

――となると、ついに三年生として活動が始まります。

時がたつのは早いなぁ((泣

とりあえず、今週何を行うかは分かりませんが…

バトル大会を行うのであれば、失礼の無い様、本気で行かせて頂きます♪

今日はこれで失礼します。お疲れ様でした
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Comment

夜神刀 零奈

まさかこんな楽しいできごとがあったのに
参加出来なかったなんて〜w
ショックですw
次回にはそんな楽しい出来事に参加出来るようにインしたいですw
決行面白かったですよw
  • URL
  • 2012/03/28 21:14

アイス

その時は、説明不足&参加出来ずすいませんでした・・・

そうですね、もっと積極的に参加するべきですよね・・・すいません (´・ω・`)
私も一人の孤独や悲しみ、辛さはよく分かります
なので大丈夫ですそんな悲しい思いをしないでください・・・
私もギルドメンバーが大切な「友達」とも思っています。
ですから心配しなくても大丈夫です。
だって・・・私はこのギルドが大好きですから☆
長文すみませんでした・・・
  • URL
  • 2012/03/28 21:53

このコメントは管理人のみ閲覧できます
  • 2012/03/29 13:20

桜雲満月

バトル大会の本番は、今週のギルドで行われると思いますっ
ご参加お待ちしております♪
もし、手合せ頂く機会がありましたら、お手柔らかにお願い致しますw

@私の思いをそのまま書き連ねたので…
そのお気持ちで、私は十分嬉しいです。
無理は なさらないでくださいね?
  • URL
  • 2012/03/31 20:24

桜雲満月

うぅ・・・。勿体無いお言葉です・・・

改めてですが、私の意思の押しつけも甚だしいですね…
本当に、大変失礼しましたっ!

ギルドの友人達と、楽しく過ごしてほしいという思いもありますが。
決して、無理はなさらないでください。
何よりも、貴方の体調や生活が最も優先すべきことです。
活動に参加したが故に、日常生活に支障が出てしまわれると…とても悲しいですし・・・
それによって体調を御崩しになられたら・・・(泣)。
くれぐれも御体を大切にしてくださいね…?

…本当は、もっと言うべきことがあるはずなのですが・・・。
悩んで悩んで…それでも出てこない私を許してください。

長文失礼しました・・・
ギルド集会にて、御逢い致しましょう。
  • URL
  • 2012/03/31 22:18

lausbelg

バトル大会いいですね!

私も参加してみたかったり・・・・
強い人がいると戦ってみたいという思いが湧いてしまって・・・w

バトル大会の記事楽しみにしてますね(^^)/
  • URL
  • 2012/04/01 11:29

桜雲満月

バトル大会です♪

そのお気持ちは良く分かりますw
とはいえ、私弱いので…返り討ちに遭うのが常ですけどねw

> バトル大会の記事楽しみにしてますね(^^)/
ありがとうございます♪
全力で纏めていきたいと思いますっ
  • URL
  • 2012/04/01 13:48

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桜雲満月

Author:桜雲満月
こんにちは。月です。
漸く大学生、弓道人な私のつれづれ日記です。
当ブログはリンクフリーです。
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現在、環境に適応中です。
不定期更新になりますが、ご容赦くださいっ

月の一言

―information―

無事大学に合格できました!
本当に良かったです!
皆様ありがとうございました!

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MOON
MOON
種族:ヒューマン
性別:男性
リトルウィングの社員宿舎を勝手に改造し、カフェを作り上げた張本人。
真面目だが、どこか抜けている所があると周囲からよく言われる。
「月」を愛する男。
また、ギルド「夢奏旋歌」に所属。

新月
新月
種族:ニューマン
性別:女性
MOON'sカフェメンバー第一号。
頑張り屋だけど、行動が伴わない。
よく転んだり、お皿を割っちゃったり…
天然ドジっ子ってやつみたいです☆
最近「チャレンジミッション」にはまったらしい。

ルナ
ルナ
種族:キャスト
性別:女性
MOON'sカフェメンバー第二号。
ふわふわした容姿だけど、有事の際にはどこからか「ドレットノート」を取り出し襲い掛かってくる。
最近 新月 よりも目立ってきているような気が…
「バトルミッション」に出没することが多い。


インフラで我々を見かけたときは、是非仲良くしてやって下さい♪

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