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一年生指導とトレーニングっ!

こんばんは。月です

無事テストも明け、卒業式を間近に控えた今日この頃です。

…私も一年すれば、高校卒業ですか。

笑って卒業できるようにしたいですね。


さて、テストが終わると普通授業が存在せず

昨日今日と行われた"クラスマッチ"

明日行われる"卒業式予行"

明々後日に"卒業式"と、イベントが盛りだくさんですw
普通授業が終わったため、体育などの授業も当然なくなったわけです。


私「はぁ…」

ツキえもん「え、開始早々溜息?」

私「いや…もう体育ないんだなぁと思って・・・」

ツキえもん「皆!気を付けて!空から槍が降ってくるよ!!」

私「分かってるよ。俺が『体育ないんだなぁ』なんてことを言うのは普通じゃないよね」

ツキえもん「そうだよ。いつもなら『体育…か』と遠い目をするのに。一体どうしたというんだい」

私「体育選択授業、ラストは"トレーニング"を選択した…ってことは、以前どこかで書いた…よね」

ツキえもん「そうだね(完全に忘れていたよ)」

私「うん。その反応も予想通りだよ」

ツキえもん「それで"トレーニング"とは、いったい何を行うんだい?」

私「ふむ…私の学校には、体育会系の班活動を行う人たちのために、よくジムで見かけるようなトレーニング機器が存在するんだよ。」

ツキえもん「一応弓道班は体育会系だし…普段から使えるの?」

私「残念ながら、弓道班はその恩恵を受けることができないんだよ…」

ツキえもん「本格的な運動班しか使えないんだねw」

私「そういうこと。ただ、普段は使えないんだけど・・・」

ツキえもん「体育の授業で、一般開放されると」

私「御明察。流石だね」

ツキえもん「いやぁ、それほどでもあるよ(どやっ)」

私「…流石だね。」

ツキえもん「でも、君は去年も"トレーニング"を行ってたよね」

私「そうだね。だからこそ…かな。もう少しやりたかったなぁ・・・」

ツキえもん「そういえば、なんで君は去年も"トレーニング"を取ったの?」

私「あぁ、そういえば、まだ書いていなかったね」



私が中学を卒業し、高校に入学したところから話は始まります。


ツキえもん「あれ、随分遡ったね」

私「うん。実は、俺が"トレーニング"を選択した理由は…弓道班に入班したところから始まるんだ」


当時の私は、かの中学時代の自分から脱却するため、払拭するため…行動を起こしていました。

その一環として、『私の貧弱すぎる体力を何とかしなくては…!』という考えが。


ツキえもん「なぜそうなったし」

私「前々から何とかしなくちゃな…と思ってたからね。幼小中と今までの人生でまともに運動したことないからね♪」

ツキえもん「そうだな…貧弱すぎるとすぐ倒されそうだしね」

私「誰かと闘うつもりはないんだけど・・・なんで気まずそうに目を逸らすの?」


しかし落ち着いて考えてほしい。

今までの人生でまともに運動していない私が、いきなり運動系の班活に入った時のことを想像してみてください。


私「体操班に入って、すげぇ技を覚えたい」

ツキえもん「側転すらまともに出来ないやつが何をいうやら」

私「…ハンドスプリングなら出来るもん」


私「野球班に入って」

ツキえもん「マネージャーになって、ドラッガーの『マネジメント』を読んどけばいいと思うよ?」

私「俺は女子じゃねぇ」


私「サッカー班に入って…」

金髪ピアスな先輩「おッ、見学者かぁ?」

私「…失礼しました」


・・・俺には無理があるだろ。

運動班といっても、そんなに過激なものじゃないのがいいよね~…

友人達と様々な班活を見て回り――


ツキえもん「最終的に、『弓道班』になったと」

私「そうだね」


運動班の中でも、比較的激しくなさそうだし、何より――

私「(四本全て中てるなんて…簡単じゃないの?)」

そう思っていた私。

この考えは、のちに覆されることになるのですが…それは別の御話。


入班式を終え、正式に弓道班としての活動が開始っ

先輩「あー。まずは筋トレから行うから」

体作りかな? まぁ想定の範囲内です。

早速頑張りましょうか!

走り込み…っ

私「あれ…ここって・・・何班だっけ…」

思わず口を突いて出てきてしまいます。


先輩「おーい、ペース落ちてるぞー」


そう言いながら、校舎の影で休んでいる先輩。

自分たちがやけに走らされているにもかかわらず、悠々と休んでいらっしゃる先輩に、友人が一言。


友人「先輩は・・・走んないんですか?」

先輩「え?いや俺は袴だし」

どうやら走る気は毛頭ないようです。


一周およそ300m、それを四周。

さらに…

先輩「これ二回繰り返すから」

グロッキー状態になっている私たちを見下ろし、無慈悲にもそう宣告なさります。

く…っ。こんなところで力尽きるわけにはっ…!

…私の体力のなさに・・・絶望した瞬間です。



先輩「よーし、走り込み終わったな」

私「(普通、筋肉痛って運動した翌日なるものじゃないの? なんでもう足が震えてるの? 武者震い?)」

先輩「じゃ、次は筋トレな」


筋トレが来ることは分かっていました。

最初からハードなものは来ないだろうし…そう気に病むことも――


先輩「腕立て、腹筋、背筋それぞれ30回…始め~」


回数が…っ!

しかも「腕立ては膝を付けないでやれよ」とか「背筋は地面から20㎝くらいまで上げろよ」などのハードな御言葉が。

私「(今まで全く運動していないのにっ! これは厳しいっ)」

途中で何度か休憩しながら行うことしばらく、ようやく終了です。

う…腕とお腹と背中が・・・!

と、とはいえ、これで終わりなら何の問題も――

 
先輩「二セット目行くよ~」


何の問題もありましたね…!

既に腕が限界にきつつある貧弱な私…。

運動班の中でも大したことないと思っていた私を倒したい…!


私「先輩…何セット行うんですか?」

先輩「え、三セット」

私「」


きっと、この時の私の顔はとても悲哀に満ちた顔をしていたでしょう。

同じくこの処遇に対し、行動を起こす友人。


友人「それなら先輩…俺たちにやらせてるんですから、先輩もできますよね」

先輩「え、いや俺袴だし」

友人「腕立てなら袴は汚れないと思いますよ? それとも、先輩…できないんですか?」

先輩「…!? そこまでいうんならやってやるよ」


…おぉ。絵に描いたように引っかかりましたね。

これは面白いことになりました。

弓道班一年生指導の先輩…まさか自分のできないことをやらせるような人ではないとは思いますが。

先輩がおもむろに腕立ての体制になり、その状態のまま


先輩「二セット目、始め~」


二セット目が開始。

私達も腕立てをやりながら、先輩の動向を伺います。

すると…


先輩「あ~俺無理だわ」

私達「「「………………」」」


4回目あたりでギブアップ宣言をなさる先輩&立ち上がり、袴についた汚れを払っています。

正直私は思ってしまったのです。


私「(もし一年後…俺が"一年生指導"になったら、後輩に示しがつくよう、自分自身でメニューをこなせるようにはなりたいな)」

それに、元々運動系班活に入ったのは体を鍛えるためですし。

そうときまれば、いくらきつくったって…頑張らなくちゃ。

…後になって気づいたことですが、この筋トレや走り込みが、後々とても響いてくることが分かった私です。



ツキえもん「・・・筋トレを開始してから一週間の、君のことは忘れないよ」

私「本当に…あれほどの筋肉痛は今までなかったからね」

ツキえもん「全身が硬直したね」

私「そうだね。体の節々が、ある一定の角度までしか曲がらないんだよね…。ちょっと曲げると激痛が走るという」

ツキえもん「ただの筋肉痛には興味ありません(ry」

私「うん…。安心して、ただの筋肉痛ではないよ。脚、腹、胸、背中、腕…全身のあらゆる部分が激しく痛い」

ツキえもん「服着るときに…笑ったなw」

私「だって、腕が曲がんないんだもん。友人に『ここでウケ取ろうとしなくていいよ』って言われたもん。狙ったわけじゃないのに」

ツキえもん「笑うとお腹がねじ切れそうになるんだよね」

私「友人が服を着ようとする私を諌めたのは、笑った友人が『あ…痛……!腹が…っ!』とダメージを負うからだね」

ツキえもん「えっと、分かりやすく言うとどのくらいきつい?」

私「国家機密すら漏らす自信がある」

ツキえもん「おぉ☆」

私「なんで目を輝かせるの!? そんな情報、俺持ってないし。それに、今の俺は…多分漏らさないと思う」

ツキえもん「なんで?――あぁ、成程」

私「ここで話は始めに戻ります。"トレーニング"を行ったのは、そういうことからです」

ツキえもん「結局なんだかんだで次期"一年生指導"になったんだもんね」

私「うん。俺なりに頑張ったんだよ」



先輩メニューの筋トレをこなすこと1ヶ月。

流石に最低限の筋力はついてきましたし、弓を使って練習するようになり、何より腕の筋力が人並みにはついてきたのです。

そのままつれづれと高校生活を過ごし。

一年生指導として活動する前には…懸垂20回、片腕立て伏せ10回とか…

普通の高校生男子の方々なら、何の苦も無く行われるであろうことを、ようやくできるようになったのです。


私「俺…先輩に『お前が一番進化したな』って言われたよ」

ツキえもん「そりゃ、入班当初は腕立て伏せすらまともに出来なかったんだから」


高校になって初めての後輩が出来、去年は拷問にすら感じたメニューを提示します。

走り込みを行い、筋トレを行い…基本的には去年とさして変わりもないメニューを行います――初めの一週間は。

一週間もすると、一年生の態度が徐々に軟化してきます。

緊張感がほぐれてきたのでしょうか。良いことです。

そうなると…


一年生「先輩~。先輩は走んないんですか?」


案の定、聞いてきましたね。


私「う~ん…今袴だからなぁ。ちょっと走りづらいな」

一年生「え~」

私「これ一セット目だから、二セット目の時に俺も走るよ。袴の下にジャージ着てるし」

一年生「え…先輩走るんですか?」

私「なにその心外そうな顔。二セットあるからって、手を抜かないで、全力で走れよ?」

一年生「いやいや、そんなこと言って。後輩が先輩の前を走るなんて失礼なことできませんよ――」

私「俺、少しスタート遅れて走るから…抜かされたら筋トレ一セット増やすよ?」

一年生「全力で走ります」



私「うしっ。二セット終わったね」

一年生「先輩早いですね~…」

私「ん? 気のせいじゃね?」

さて…と

私「それじゃ、筋トレ始めるよ? 筋トレ始めてから一週間。筋肉痛は大丈夫?」

一年生「大丈夫です」

ふむふむ…男子も女子も、大分筋肉痛から解放されたようだね。良かった良かった。

私「そうかそうか――今日から筋トレを一段階きつくするからね」

一年生「先輩不吉なことを言わないで下さい」

私「まぁ、そういわず。弓道で必要な筋力を早いうちからつけておくに越したことはないからね」

一年生「え~、じゃあ先輩もやってくださいよ」


去年の私達も、一年生指導の先輩に抱いた感情です。

やっぱり理不尽にきっつい筋トレをやるって…厳しいものがありますから。


私「え~、しょうがないなぁ…じゃあ俺も一緒にセットをこなすよ」

一年生「わ~いw これで先輩できないなんてこと、ないですよねw」

私「さて…どうだろうか」


おもむろに腕立ての体制になり、その状態のまま

私「二セット目、始め~」


私「28,29,30…っと終了!」

一年生「え…? 俺まだ17回」

私「頑張れ~。ちゃんと前見て、顎を地面につけるまで降ろしてね~」

一年生「ぐあぁぁぁぁあぁっ!?」

私「なるべく膝付けないようにね?」


私に挑戦状を吹っかけてきた一年生に指導を行い、辺りを見渡します。

…やっぱり少し厳しくしたからなぁ……

慣れるまで2,3日、新たな筋肉痛に幸あれ。

見渡すと、一人やけに早く終わっている一年男子が。


私「もう終わったの?」

一年生「はい。終わりました」

私「この位の筋トレなら大したことない?」

一年生「はい。まだまだいけますよ」

私「そっか…じゃあ、これはお蔵入りにしようかなと思ってたけど」

一年生「どんなのですか?」

私「片腕立て伏せ、やろうか。そうだな…右手5回、左手5回で行こう。他の人たちが終わるまでに、できるかな?」

一年生「」
   「…先輩できるんですか」

私「さて…どうだろうか。安心して、俺もやるから」


私「…4・・・5っ…終了」
 「流石に厳しかったか」

一年生「先輩。腕がリアルタイムで筋肉痛になってます」

私「無理はしないでよ?」
 「――っと、皆終わったね。じゃあ、新しい筋トレ行うよ~。"体幹トレーニング"ってやつでね――」



そんなこんなで、一年生指導として…徹底的に行いました。

個人的に、去年行った筋トレは…ずっと同じメニューだったので、一週間で筋肉痛が緩和され、二週間で筋肉痛が消滅していたので…あまり鍛えるという意味では良くなかったのです。

始めは簡単な所から。

筋肉痛が緩和される一週間を目途に、少しずつ、無理のない程度に厳しいものにしていく。

…ここである程度鍛えておかないと、弓を実際に引いたとき、地獄を見ることになりますので。

それが功を奏したのか、弓を引いたとき、私のように『お…おもっ……ちょ、引ききれない…っ!』となる方が少なかったのは良かったです。



話を戻します。

何故、今年も"トレーニング"を選択したのか…それは――

私「筋力を取り戻さないと…っ」

以前どこかで書いた気がしますが、弓道は…慣れるまでが辛いですが、引き方が身についてしまうと、引くときに使う筋肉量が相当少なくとも何とかなります。

高齢者の方々が弓を引けるのは…熟練による必要最低限な筋力だけで引いていらっしゃるからです。

故に…

私「筋力…いつの間にか消えたな……」

ちょっとでも気を抜くと、鍛えた筋力が霞んで消えます。

ただ…私は熟練者ではありません。

間違った力の入れ方で、間違った引き方をしている可能性も考えられます。

それを矯正するのは、紛れもなく筋力ですから…

後一ヶ月…もないのです。

最期の大会を目前に控え、調整を行う必要があります。



私「――ということなのです」

ツキえもん「成程。だから『もう体育ないんだなぁ』なんていうことを言ったんだね」

私「ふむ。そういうことだよ」

ツキえもん「あれ…でもさ」

私「何?」

ツキえもん「いくら筋トレしたって…根本的な運動音痴は直らないんじゃ――」

私「なんのことやらさっぱりですな」

ツキえもん「…君がそういうのであれば」


今日はこれで失礼します。お疲れ様でした
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天音 零花

ツキえもんいきなりの登場ですね~
イメージの画像もいつか作ってほしいです~

いいですよね~運動部は。
筋トレが簡単にできてw
今の私は体育成績2ですから...
中学生はバトミントンしていたのですが、
持久力がPSP2iで言うポルティなみでしたし
しかも引退してすでに1年以上経ってるので...
私もどうにかしたいですね~orz

明日、お待ちしてます~
  • URL
  • 2012/03/02 16:47

桜雲満月

体育の成績は安定の2な私が通りますよっ。
中学の時は「技術部」に所属し、車を作成していたので…
"体育の授業"以外で運動を行ったことがほとんどなかったり♪
高校入学当初の私は、PSPo2iで言うラッピー・パラルと同等でしょう((現在も大差ないですがw

私が弓道班で行った筋トレというのは…道具その他諸々を使わないタイプのものです。
ふむ…
例えば、腕立て腹筋背筋や、マラソンなどでしょうか。
腕立て伏せだって「腕を下した状態で10秒キープ」などの制限を設けるだけで、相当鍛えられますw
私が一年生へのメニューに組み込んだ"体幹トレーニング"なるものも、体のバランスや調整という意味では、大きな効果が期待できます♪
気分転換や、暇つぶしにいかかでしょうかw

ツキえもん、イラスト化…ですか。
私の拙いイラストセンスでは…ちょっと厳しそうですね・・・
ですが…もしこのブログをご覧になって「描いてみたいなぁ」という良い人がいらっしゃいましたら、連絡くださいっ
泣いて喜ぶと思いますw
他力本願? 上等ですy((殴

了解しましたっ
また明日、御逢い致しましょう。
  • URL
  • 2012/03/02 22:21

ヒイロという名の暇人

今日、私は素晴らしい間違いをしました…それは、友人と店をブラブラ歩いていたら、ゲームコーナーであるゲームを発見しました。「ガンダム」シリーズのゲームなのですが、なにか運命を感じ買ってみたら、次に寄った本屋でふとゲームコーナーをみたら、なんと、今までどの店でも中古でしかなかった∞が新品であるではないですか!金が無くなり買えなかったのですが、次にあった時は買えるよう金を作っておきたいです…           卒業式ですか…中学生はまだまだですが私も笑って見送れるようしたいです。
  • URL
  • 2012/03/04 19:24

桜雲満月

なんと…!
∞の新品は、もう製造されていないという御話を聞いたことがあったので…
未だに新品があるとは、驚きです。
インフラで御目に懸った時は、是非宜しくお願い致します。

卒業する先輩方を、胴上げした私達、弓道班一同。
先輩方も弓道班メンバーも…誰も泣かず、非常に楽しそうに笑っていたと記憶しています。
涙の別れなんて…辛いですもんね。
  • URL
  • 2012/03/05 01:06

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桜雲満月

Author:桜雲満月
こんにちは。月です。
漸く大学生、弓道人な私のつれづれ日記です。
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現在、環境に適応中です。
不定期更新になりますが、ご容赦くださいっ

月の一言

―information―

無事大学に合格できました!
本当に良かったです!
皆様ありがとうございました!

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MOON
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種族:ヒューマン
性別:男性
リトルウィングの社員宿舎を勝手に改造し、カフェを作り上げた張本人。
真面目だが、どこか抜けている所があると周囲からよく言われる。
「月」を愛する男。
また、ギルド「夢奏旋歌」に所属。

新月
新月
種族:ニューマン
性別:女性
MOON'sカフェメンバー第一号。
頑張り屋だけど、行動が伴わない。
よく転んだり、お皿を割っちゃったり…
天然ドジっ子ってやつみたいです☆
最近「チャレンジミッション」にはまったらしい。

ルナ
ルナ
種族:キャスト
性別:女性
MOON'sカフェメンバー第二号。
ふわふわした容姿だけど、有事の際にはどこからか「ドレットノート」を取り出し襲い掛かってくる。
最近 新月 よりも目立ってきているような気が…
「バトルミッション」に出没することが多い。


インフラで我々を見かけたときは、是非仲良くしてやって下さい♪

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